beryoskaの週間日記
 
鹿児島から群馬に・・今はニカラグアにいます。投稿できませんので、ホームページのBBSにお願いします。
 



2008年2月を表示

椎茸原木作り

稲尾岳のビジターセンターの「椎茸原木作り」のイヴェントに参加した。

10年程前鹿屋に来たばかりの頃は、稲尾岳の登山は「盤山コース」からの登山が主流だったが、5年程前、ビジターセンターができてからは、ビジターセンター側からの登山道が主流になった。

もうひとつ、内詰からのコースがあるが、以前登ろうと出かけたら、道路の陥没があってその時は登れず、私たちは、まだ未踏!!

この日も、広島からの団体のバスが停まっていた!!
30人近く登ったようだ。



春一番の吹き荒れた昨日とは打って変わって、ぽかぽかと暖かかったので、ビジターセンターの庭で菌の打ち込み。


ドリルで穴を開け、千鳥に、菌を打ち込んでいく。

ところが木が曲がっていると、回してみると、前に打ち込んだところと、3センチくらいしか離れていなかったりで、均等に打ち込むのは、なかなか難しい!!



以前は無料だったが、この2年ほどは、1セット五本で1500円也。

私たちは2セットだったので、10本だったが、4セット作ったご夫婦がいて、車のタイヤが沈んでいた(笑い)!!



出来上がった原木は、家の北側に置き、菰などをかけ、約1年寝かせる。

その後椎茸が生え出すとのこと!!
さて、菌の打ち込みが成功したかどうかは来年のお楽しみ!!



Monday, 25, Feb 09:07 | トラックバック(0) | コメント(0) | 鹿児島ア・ラ・カルト | 管理

ダンブルドア

私の英語がつたないせいか、ダンブルドア先生が、どうも、どうも最後まで理解できなかった。
幼い妹の悲劇で、グリンデルバルドと、、
「魔法使いが最高、マグルを支配するべき」などと言っていたのに、なぜ考えが変わったのか??

結構、超越した人格かと思っていたのに「死の秘宝」にこだわってみたり、俗物的(スノブ)な面もあるし!!

闇の魔法使い・・・というのもいまいちよくわからない。
ヴォルデモーツ以外にも、グリンデルバルドとか、カカロフとか、闇の魔法使いはたくさんいるようなのに、なぜ、あれだけ、ヴォルデモーツを目の敵にするのか!!

ダンブルドア先生が最後にハリーに肩入れしたのは、結局は、予言によりハリーしかヴォルデモーツを倒すことができないから・・・?
ダンブルドア先生は、結局自分の命が終わるというときに、ヴォルデモーツをハリーが倒せるよう、準備万端整えて、死んでいく。

ハリーが7番目のホークラックスだとわかっていて、ハリーに知らせなかったのも、もしかして、ハリーの中のヴルデモーツの分霊が死んだら、ハリーも死ぬと思っていたのかもしれない・・・な~んて、疑りすぎかな?

日本語版が出たら、また読んでみよう~っと!!



Wednesday, 20, Feb 17:42 | トラックバック(0) | コメント(0) | 今読んでる本 | 管理

スネイプ先生

ハリーポッター、やっと最終巻まで、再度読み終わった。

忘れていたことがいっぱい!!

スネイプ先生は、ダンブルドアから頼まれ、フォグワーツを守るため、校長になったのだったっけ!
プリベット通りを逃げ出すとき、スネイプが襲撃してきたのも、わざとだったようだし・・・!

スネイプが、ヴォルデモーツが、リリーを襲ったとき、気持ちを入れ替え、ダンブルドアに従うようになった・・・とダンブルドアに語っていたが、厳密には、ヴォルデモーツが、ハリーを襲うことを知った時、スネイプが、ダンブルドアにリリーを助けてくれるように頼みに行く。
そして、ダンブルドアが、
「代わりに何をする?」
と聞くと、
「Anything」
と、答え、それに従ったわけだ。

スネイプは、りりーにふられたのに、最後まで、リリーの子供のために、力を尽くしたのね!

ダンブルドアは、ヴォルデモーツが、エルダーワンドのオーナーになるために、スネイプを殺すこと。
そのためには、スネイプがダンブルドアを殺さなくてはならないこと、すべてスネイプに教えていたのだ!!

なんとなく、「悪女の深情け」の男性版のような気がしないこともないけど。まぁ、それだけ、リリーを愛していたということよね。

リリーが亡くなって、悲しみのあまり、パトローナスが、リリーと同じ「雌鹿」に変わったわけだ!
そういえば、独身だったしね!

スネイプは、愛に生きた「いいもん」だった・・・というのが、子供のお話らしいのかな??



Wednesday, 20, Feb 17:25 | トラックバック(0) | コメント(0) | 今読んでる本 | 管理

まんさく

久しぶりに近所の山、高隈山御岳に登った。

まんさくの様子を偵察に。

このところ寒い日が続いているが、平地の緋寒桜などは例年より十日くらい早いという話も聞く。

まんさくは、例年だと3月の初め。

あまりに早すぎかなぁ・・・

しかし、天気のよいせいか、登山口には、いつになく、3台も車がすでに停まっている。
われわれの後から、団体がさらに3台!!

「今時何もないのに、こんなに登山客が多いなんて、高隈も有名になったねぇ」
などと思いながら登った。



しかし・・・
やはり、まんさくのつぼみは固かった!!
やはり、山の花は例年どおり、3月のようだ!

アセビのつぼみも固かった!!



Monday, 18, Feb 09:43 | トラックバック(0) | コメント(0) || 管理

テディ・ルーピン

ルーピン先生と、トンクスの子。

両親が死んでしまって、ハリーがゴッドファーザーなので、てっきり、ハリーの一番上の子がテディなのかと最初は思っていた。

だって、一番上がジェイムス、2番目がアルバス・セヴェルス・ポッター、3番目が女の子でリリー。
2番目の子の名前があまりにインパクトが強い!!
長男につけるべき名前なんじゃないの???
だから、テディがジェイムスで、てっきり、養子にしたのかと思っていたら、本当にハリーとジニーの子供だったようだ。
それでもジェイムスはテディと仲が良いらしい。

では、同じ年??

と考えて読み直したが、テディの生まれたのは、ハリーの7年生の初夏くらい。
ハリーが、その後、どんなに頑張っても、同じ年には生まれないよね!!?
だから、1,2年上の上級生。
ジェイムスも
「テディにフォグワーツのことをいろいろ教えてもらった」
といっているし・・・。
従兄弟って言ってるけど、いやいや、はとこか、またいとこくらいじゃな~い?? 第5巻を読み直さないとわからない。

長男のジェイムスは、書いてないけど、きっと、
ジェイムス・シリウス・ポッター・・・???
アルバスがスリザニンに入りたがっているのは、やはり名前のせいなのかな??



Friday, 15, Feb 19:08 | トラックバック(0) | コメント(0) | 今読んでる本 | 管理


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