beryoskaの週間日記
 
鹿児島から群馬に・・今はニカラグアにいます。投稿できませんので、ホームページのBBSにお願いします。
 



ハリーポッター

ドラゴンは、いつまでも飛び続けた。
日が沈む頃やっと小さな湖に向かって降りだしたので、ハリー達は頃合いを見計らって飛び降りた。
やっと皆で顔を合わせてわかったのは、金杯のホークラックスはあるけど、それを壊す剣がないこと。

途方に暮れ、ハリーは、ヴォルデモーツの意識を探る。

ヴォルデモーツは、怒り狂っていた。
エルダーワンドを振り回し、当たり散らしていた。
グリンゴットを信頼していたのに!

マルフォイやベラトリクスを信じたのが間違いだった!
手帳は破壊され、金杯は盗まれた。
あの小僧は何故わかったんだろう?
他のホークラックスは大丈夫なのか?

ハリーは言う。
「彼は他のホークラックスが無事か点検して回るだろう。最初は、指輪。ホグワーツにあるものは一番安全と思っているから最後だ!」
「ホグスミードに急ごう!」





Thursday, 27, Sep 23:12 | Trackback(0) | Comment(0) | 今読んでる本 | Admin

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